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田中 章太郎









































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BOUZプロダクションの吉川です。
最後に。
テスト釣行に御協力いただきました
しょうたろうさん
あおさん
Emiさん
そして漁志さん、
本当にありがとうございました。
※ サラシの出ている磯は大変危険です。
お一人での釣行は避け、決して無理をしないよう御願い致します。
また、必ずライフジャケットは着用して下さい。
3月になり冬期と比べて海が荒れる日が多くなります。

こんにちは、宮崎の河崎です。
ショアから狙える範囲の個体数が一時的に減り、
ベストな状況でもなかなか出会うのに苦労する時期になります。
ですから、できるだけ多くのポイントをランガンする事でヒットに持ち込む事が先決です。

私はベストな潮位に多くのポイントを回る為に、
なるべく車からアクセスの良いポイントをチョイスし県南から北上する事にしました。
午前中から釣り始めてから夕方になり、
今だヒラセイゴ1本しか釣れておらず少々諦めモードに・・・。
ここが最後のポイントという事で釣友と気合いを入れキャストしました。

すると釣友の操るペンシルにその日初のヒラスズキのバイト!
惜しくも載りませんでしたが、おかげで私の集中力はMAXになりました。(笑)
岸と離れ瀬の間(幅5m位)にミノーを通すと待望のヒット!
68cmの体腔のあるヒラスズキでした。

ようやくヒラスズキに出会う事ができ満足しました。
サイズに関係無く磯ヒラは1本獲るのに苦労させられます。
だから辞められないんでしょうね^^獲った時の達成感は底知れぬものがありますから。
<タックルデータ>
ロッド Shore11プロト
リール セルテート3500HD
ライン PE1.5号
リーダー 30lb
ルアー ima sasuke120烈波
自身の釣行記としてはお久しぶりです。
BOUZプロダクションのヨシカワです。
皆さん、そろそろ暖かくなってきて、
まさに釣りのシーズンに突入、といった感がありますね。
もうすでに、素晴らしい釣果も聞こえてきたりと、
今シーズンも素晴らしいものであれば、とすでに私も息巻いている(?)次第です。
久しぶりの釣行をして参りましたので、紹介致します。
(春告魚 2009)
メバルは私自身、大好きな対象魚。
小さいくせに引きが強く、繊細かつ大胆な性格は、
私をとっても熱くしてくれる魚です。
毎年この時期は、どんなことがあっても1度はメバルの釣行に向かう程、
自称、メバル好きと思っています。

BOUZプロダクションの吉川です。
さて、いつも釣行記を送ってくださるお客様より、
またまた素晴らしい釣行記を頂きましたので、
皆様に紹介します。
Shore7のポテンシャルを最大限に発揮した、
素晴らしい釣果です。
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シーバスの、デカイのを釣りたい・・・。
毎日のように考えていますが、なかなか出会えないのが現実。
しかし情熱を持って通い続けていれば、
いつかは叶うものだと私は信じています。

こんにちわ、宮崎の河崎です。
1月の末に低気圧の通過に伴い、宮崎沿岸の波が高くなり得意のサーフでの釣りは一次お
預けに、こういう日は荒磯のヒラスズキが良くなります。Shore11プロトの出番です。
今年も毎年のお祭り「関門シーバス」が開幕した。ある意味ブランド化したと自負できるほどに認知されたこの「関門シーバス」というのは、冬季になると北九州の各沿岸部に寄ってくるコノシロ(25cm前後)を捕食に来るプリ&アフターのシーバスのことで、70cm以上のシーバスが比較的に容易にキャッチすることができる。そのため、連日連夜各港湾部ではアングラーが押し寄せ、盛り上がりを見せている。
そんな中、今シーズンもコノシロのチェックも兼ねて関門地区に釣行。ヒットするシーバスは良型でありウェイトも4kg前後であるため、ほとんどのアングラーがいつもより「きつめ」のドラグ設定ではあるが、よくみかけるのがフックが伸ばされて終了というシーン。ガチンコのファイトを楽しむためにはそれなりのバランスが必要ではあるものの、確実にキャッチするためにはこの時期こそドラグ設定をシビアに考えるべきだと思う。
今回自分が使用するルアーはフックサイズを大きくすると泳ぎに影響が出ることもあり、いつもより緩めのドラグ設定(オレンジ指針:0.7kg)で挑んだ。
こんにちは、宮崎の河崎です。
以前お伝えしたサーフのヒラスズキですが、今回はデイゲーム編でお伝えします。
こんにちは宮崎の河崎です。
朝晩の気温もぐっと下がり、釣りに行く際少々覚悟のいる今日この頃。
しかしながらサーフは最もホットなシーズン!現場に着けば寒さもすぐに吹き飛びます。
サーフのヒラスズキもオオニベ同様に私を熱くさせてくれるターゲットです。
早速、今シーズンの釣果をご報告いたします。
BOUZプロダクションの吉川です。
もう12月の声を聞いてから数日経ちますが、
今秋のシーバスは全国で好釣果を耳にします。
そんななか、北九州のお客様より、
またまた素晴らしい釣果のレポートを頂きましたので、
紹介致します。
今現在、北九州ではサーフにイワシが接岸しており、
今回はそのイワシについたシーバスを狙いに行きました。
サーフでのシーバスフィッシングは私自身初めてだったので、
現時点で私が一番信頼の置けるロッド、BOUZ C3 Shore 8-1/2を持参しました。
朝7時頃、現地に到着すると風も無く‘べた凪’に近い状態の海に、
少し不安がよぎります。
到着すると、海鳥が2匹ほどイワシを狙ってダイブしていました。
これならべた凪でも小さな群れがいるのでは?
との思いでその鳥山に近づいて行くと、
ウェーディングしている足元を大量のイワシの群れが泳いでいるではありませんか!
これは!との思いでブレイクが有るであろう波が出来ている奥にキャスト。
しかしミノーを数投、ただ巻きによる攻めには反応がありませんでしたので、
ファストリトリーブの後に2回アクションを入れ止めた瞬間に、
ググッとアタリがありました。
そして、ロッドを立てるとティップがグーッと入って行き、
そのまま向こうアワセでフックアップ!
そして、魚が乗ったのをバット部分からグリップを通じて
僕自身に素早く伝えてくれたので、
そのまま、フックセット完了のアワセを軽く一発御見舞い!
福岡の田中です。
11月末頃の北九州沿岸の状況としては、イワシが大量に押し寄せ、サーフエリアや外海エリアを中心にデイゲームでもコンディションの良いシーバスが狙える状況。
前回投稿から随分間を空けてしまい申し訳ありませんm(__)m
釣行していたのですが、公開できるような結果が出ていなかったんです・・・
少しばかりですが釣果画像を見てやってください。
まずはClass2-4でのトラウトです。
BOUZプロダクションのヨシカワです。
この度、C3を使用していただいているお客様から、
釣行レポートを頂きましたので、紹介させていただきます。
11月1日、北九州の港湾部にコノシロ着きシーバスを釣りに出かけました。
到着後、早速釣友達と投げ始めるが、流れがまったく効いていない。
しばらくして流れが効き始めてから、
沖のブイ周りにベイトが何かに追われているのを釣友が発見、
しかも、沖のブイ回りだけボイル連発!
そして時間が経つにつれて沖にあった潮目が、
手前にジワリ、ジワリと寄ってくる。
潮目は射程距離範囲内、
ザブラシステムミノー139Fを投げていると流れが緩みはじめたのが、
ルアーからラインを伝わり、リールのハンドルを通して私に伝わった。
そして右手のShore 8-1/2が、その潮目の水の中の状況を伝えてくれた。
BOUZプロダクションのヨシカワです。
ここ最近、釣行機会が激減し、なかなか実釣が出来ませんでしたが、
久しぶりに秋のボートシーバスを満喫して参りましたので、
報告したいと思います。
福岡の田中です。
北部九州の秋のメインベイトは「サヨリ」ですが、今年は量、停滞期間ともに例年よりは少なく、早くも冬のメインベイト「コノシロ」が接岸してきています。
全国的にコノシロ付きのシーバスはコンディションが良く、特にこの時期は産卵を控えた個体が荒食い傾向にあるため、パワーも通常の数倍に感じるほど。ただし、この時期は広範囲には存在せず、ピンポイントに溜まっている傾向があるため、ショアから攻めることの出来るポイントはまだ少ない状況です。
そこで、いつもお世話になっているSEVENにてオフショア目線でのコノシロ付きの個体を探しに行って見ました。
基本的にはコノシロが溜まっているとルアーにゴツゴツ当ってくるので分かりますが、外海の沿岸エリアではコノシロではなく、ご飯にかけて食べたくなるような「シラス」が沸いている状況。
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